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「台場薬局」を基点として

  • Phm06 0387

    市販のパップ剤には、サリチル酸メチルやサリチル酸グリコールを主体とした冷感パップと温感パップがあります。冷感と温感、全く逆の作用ですがどのように使い分けをすればいいのでしょうか。

    痛み止めの貼り薬における冷感・温感パップ市販の痛み止めの貼り薬は、鎮痛剤であるサリチル酸メチルやサリチル酸グリコールを主体として冷感や温感をもったパップ剤やプラスター剤と、医療用からスイッチされ...
  • Phm06 0305

    骨折や捻挫で病院や病院やクリニックに行くと処方されるパップ剤やプラスター剤等の貼り薬と、ちょっとした筋肉痛や打ち身の時に近くのドラッグストア等で買う市販の貼り薬は、違うのでしょうか。

    病院やクリニックで処方されるパップ剤等病院やクリニックで出される外用の鎮痛剤も市販のものと同じようにいろいろな剤形があります。ゲル・クリーム・軟膏・パップ・テープ(プラスター)等があります。
    成...
  • Phm06 0395

    湿疹・皮膚炎の治療というと、外用剤になりますが、その主な配合成分は、ステロイド、非ステロイド性消炎鎮痛薬、アレルギー用薬、痒み止め薬等があります。このうちステロイドは多くの種類があります。

    強さにより5つに分けられる外用ステロイド強さにより段階的に分かれるステロイド剤は、大きく5つに分けることができます。強い順に並べると、Ⅰ群(ストロンゲスト)、Ⅱ群(ベリーストロング)、Ⅲ群(スト...
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